幼少期より不思議を多く体験。 これらの自己検証から占術学等を数人の師匠に個人伝授を請う。 いくつモノ鑑定法を独自の感性・解釈のもと、 特定の流派・会派・団体には一切属せず自由な立場より 超前向きなアドバイスを信条とする。 『針の穴ほどの光があればカラダを通す』
直接会って話すと電話で話す、の都合の良いほうをお選びください。 メール鑑定は微妙なニュアンスが伝わりにくい難点があり 鑑定手段として向かないと経験上考えています。 面談・電話鑑定以降の補足程度に利用する事もゼロではありませんが、 基本鑑定手段としては選択内にありません。 又、依頼者が現況説明等前段階・後日報告としてメール頂くには 一向に構いません。ご理解・ご協力お願いいたします。